2002 年 8月の覚書

8月の分まだ途中。

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8月のスケジュール

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会議

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練習・講習会

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会議

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〆切

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9月のスケジュール

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2002 年 8月 30日 (金)

眠くてぜんぜんダメ。ああああああああああ。所用を済まそう。

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2002 年 8月 20日 (火)

日付変わった。寝て、明日は早めに作業開始することにしよう。休みボケでまだペースが乗らない。休んだというか、なんか物事に追われていたというか…。明日のノルマは某4章とSSHまわりか…。ともかく寝よう。

最近ホームページを更新してなかったので、更新しないと。latest.htmlのリンクが…6月…(汗。

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2002 年 8月 17日 (土)

子供が熱を出して世話をしてたら、自分の睡眠時間が狂いまくり。妙な時間に仮眠を取ると、妙な夢を見ます。

アフタヌーンかなんかで連載している蟲師のような印象の夢。闇に徐々に侵食されていく男と、その男を愛するようになる女の話。父親が闇の生物を描く絵師で、子供の頃から親しむうちに、闇とだんだん同化、日中出歩けない身体に。父親の後を継いで絵師になったその描く絵は鬼気迫る出来で、それなりに売れて金持ちらしい。金に惹かれて嫁いできた女も数人いたらしいが、闇に慣れなくて敗退した模様。たまたまそういう世界に魅せられた女が、そうとは知らずに男の描いた絵を見て感動。いたく、意気投合して、闇の世界で仲良く暮らすことになるというか…まぁ、大雑把にいうとそんなストーリーでした。むろん、夢なので訳分からんイメージの混入はありましたが。

男が闇の生物に侵食されてるらしく、足にできたにきび様のできものから、ごぼうのような物体を押し出して、最後球根のようなのがすぽんと出てきたりするのは、かなりシュールでした。にゅるぅっとね…こう…、うええ…。良くそんなのと一緒になるな、女…。とは、目が覚めて冷静になった後での感想。今回、女視点だったので、気持ち的には、「この人を理解できるのは私だけだ」みたいな自己陶酔だったのは分かるんだが…。

まぁ、この手の夢は面白いから好きなんですけどね。宇宙戦争でレジスタンスになって闘うとか、大泥棒で活劇とか…こないだは、じいさんが高名な学者で不老不死か若返りの薬を発明したけどばっくれてしまったので組織に追われて、孫娘が被害に遭うというか若者になったじいさんとラブコメな感じになるとかいうような夢(もはや詳細不明)を見たような…家族に言うと大抵バカにされますが。いいじゃんねぇ。なんか久々に荒唐無稽な夢だったので書いてみました。

飯を作って食ったら、作業に復帰しないと…ふぅ。

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2002 年 8月 14日 (水)

ghostscriptと格闘したりしましたが、別にポストスクリプトを出したかったわけではなく、ノートPCから簡単に出せればよかっただけだったので、単に素のままprintcapに書けば良かったことが判明。BIOSのPnPを切ってみたり、/etc/modules.confにパラメータ指定してみたりしましたが、あまり意味がなかったかも。なんかなし仕組みがわかったような気はするので、良しとしよう。

Windows2000用のプリンタのドライバを掘り出すのがちょっと大変だったかも。日本語OSのCDにしか入ってないので。

まぁLinuxからPSも出るようになりましたが。mj500cとかいうドライバを使用してみました。

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2002 年 8月 13日 (火)

ローカルプリンタ(EPSON PM-700C)の設定の参考リンク:[稲葉さんのホームページ] [kernel-docsのparport.txt…の日本語訳] [Linux Printing HOWTO…の日本語訳] [プリンタの動作報告] [EPSONのLinuxソリューション情報]

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2002 年 8月 7日 (水)

突然、誰かさんがFD無しCDROM無しPCを買ってきて、うちのサーバにどうか、と。どうしても動かしたいということで夜中に作業するはめに。別に今のサーバで困ってはいないのですが…。まあ、RHL7.3の環境は必要なのでいいか、と、真夜中にごそごそと作業してました。難点はPXEを使った起動なんて初めてだったということ。正確にいうと、はるかな昔SUNのディスクレスマシンを設定した記憶があるだけ。それと、[このページ]に頼りながらなんとかインストーラの起動までは辿りつきました。が、力尽きたのでインストール自体は明日。ここには、大まかなメモのみ記すことに。

現サーバはRHL7.2なためと別にディスクレスにしたいわけではないので、[このページ]とは微妙に違う。

  1. BpBatchのダウンロード
  2. DHCPの設定; 用意する情報はMACアドレスと割り当てる。ISC版なので特に問題なし。
  3. TFTPのインストールと設定: 初期状態では入れてなかったので、RHL7.2 Disk2よりクライアントとサーバをインストール。クライアントはテスト用。xinetd.dに設定ファイルができているのを確認。chkconfig tftp onでアクティベート。
  4. /tftpboot領域の作成とファイルコピー: bpbatchと起動用イメージ(images/bootnet.img)
  5. サーバの再起動: /sbin/service xinetd restart。/sbin/service dhcp restart。
  6. TFTPのチェック
  7. クライアントマシンの再起動: DOSの起動のページを参考に、インストールディスクイメージ(images/bootnet.img)で起動。

あと、ネットワークインストールの準備まではごそごそと。

  1. RedHatLinux 7,3のディスクイメージの吸出し: dd if=/dev/hdc of=/xxx/img/rhl7.3.iso
  2. ループデバイスを使用した上記イメージのマウント: mount -t iso9660 -o ro,loop=/dev/loop0 /xxx/img/rhl7.3.iso /mnt/vcd/rhl7.3
  3. NFSによる上記マウント領域の提供: /etc/exportsの書き換え。
  4. NFSサーバ再起動: /sbin/service nfs restart。

これに限らずサーバ上にインストールディスクイメージを取っておくのは便利なんですけどね。もともと。

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Mika Ohtsuki <mika@mikamama.com>