2002 年 4月の覚書

今月は新しい学期で大わらわ。多分。

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会議

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ゼミ

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会議

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オリエン
テーション

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講義開始

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会議×2

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外出

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WG

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合同ゼミ

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お客さん

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合同ゼミ

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祝日

30


2002 年 4月29日 (月)

[SourceForge.jp]でしばらく遊んでみた。疲れた。まだ色々機能が整ってないみたい。

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2002 年 4月26日 (金)

[SourceForge.jp] ができていたので、ちょっと遊んでみる[SourceForge.jpのmikamama]。何かプロジェクトを登録してみるかな。ささいなツールであるところのchcvsrootでもどうだろうか。学生さんがシェルパージョンも作ってくれたことだし。Apache-AuthPgでもいんだけどね。

あんまり面白くてつい遊んでしまいました。いかんいかん帰らなくちゃ。なにも情報の無い、[chcvsrootのページ]ができました。今日はここまで。ちゃんちゃん。

「げてんのうちをくらぶれば…」という一部が頭にこびりついて気になってしかたがないので、ぐぐるに聞いてみた。「敦盛」以下ちょっと切り貼りコピペ。 あと、[信長友の会FAQ]とかな。

「敦盛」

思へば此の世は
常の住処にあらず
草葉に置く白露
水に宿る月より猶あやし

金谷に花を詠じ
栄華は先つて
無常の風に誘はるる

南楼の月を弄ぶ輩も
月に先って
有為の雲に隠れり

人間五十年
下天の内をくらぶれば
夢幻のごとくなり

一度生を享け
滅せぬ者のあるべきか

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2002 年 4月25日 (木)

TOCってなんだろう、と思ったら、Theory of Constraints=制約条件の理論ということらしい。どこがボトルネックになってるか調べるのが重要?とかなんとか。PMBOKって何だろう、と思ってぐぐるにお伺いを立てたところ、[こんなん]出ました。PM=Project Managementということらしい。BOKは何さ…Body of Knowledgeということらしい。ぐぐるで[こんなん]出ました。ご本家は[米プロジェクト・マネジメント協会(PMI)]。ついでに、ステークホルダーについても調べてみる。ぐぐるで[こんなん]出ました。利害関係者ということらしい。地域社会も含む。大学のステークホルダーは何でしょうね。

XMLは知ってるけどEDIって何だろう、とぐぐるにお伺いしたところ[こんなん]出ました。Electronic Data Interchangeのことなんですね。最近略称多くてやんなっちゃう。

XP MLより、メモメモ。

昔とても欲しかった、ソースコードを食わせると構造化文書(XML)を吐いてくれるツールが![doxygen]というらしい。いそいそ…。イントロをざっと訳してみる。かなり意訳。XMLとは書いていませんが…はて?

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Doxygen is a documentation system for C++, Java, IDL (Corba, Microsoft and KDE-DCOP flavors) and C.
DoxygenはC++、Java、IDL(CORBA、マイクロソフト、およびKDE-DCOP風なもの)およびCのための文書化システムです。

It can help you in three ways:
このシステムは以下の3つの目的に使用することができます。

  1. It can generate an on-line documentation browser (in HTML) and/or an off-line reference manual (in ) from a set of documented source files.
    このシステムはドキュメント化されたソースコードファイルから、(HTML形式での)オンライン文書ブラウザおよび(または)、(LaTeX形式での)オフラインのリファレンスマニュアルを生成することができます。
    There is also support for generating output in RTF (MS-Word), PostScript, hyperlinked PDF, compressed HTML, and Unix man pages.
    また、 RTF(MS-WORD)、ポストスクリプト、ハイパーリンクつきのPDF、圧縮されたHTMLおよびUNIXのmanページでの出力生成をサポートしています。
    The documentation is extracted directly from the sources, which makes it much easier to keep the documentation consistent with the source code.
    文書は、ソースから直接抽出されるため、ソースコードと文書の間の整合性の維持が非常にしやすくなります。
  2. Doxygen can be configured to extract the code structure from undocumented source files.
    Doxygenはコドキュメント化されていないソースコードからードの構造を抽出するように設定することができます。
    This can be very useful to quickly find your way in large source distributions.
    こうすることで、巨大なソース形式のディストリビューション(配布物)から求める情報をすばやく得ることができるようになり、とても便利です。
    The relations between the various elements are be visualized by means of include dependency graphs, inheritance diagrams, and collaboration diagrams, which are all generated automatically.
    さまざまな要素間の関係は、インクルードの依存関係グラフ、継承図、コラボレーション図という手段により視覚化されます。これらはすべて自動的に生成されます。
  3. You can even `abuse' doxygen for creating normal documentation (as I did for this manual).
    Doxygenは通常の文書を作成するために「濫用」することもできます(私がこのマニュアルを作るために使ったように)。

Doxygen is developed under Linux, but is set-up to be highly portable.
DoxygenはLinux環境で開発されましたが、互換性が高く設定されています。
As a result, it runs on most other Unix flavors as well.
結果として、このシステムはほとんどのUNIX風のシステムで動きます。
Furthermore, executables for Windows 9x/NT and Mac OS X are available.
さらに、Windows 9x/NTおよびMac OS X用の実行可能形式が用意されています。
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で、このDoxygenは子河童というツールへ与える餌「胡瓜」と関係しているという話。子河童の話、掘らないと…あったあった[SourceForge.jp上のCuppaプロジェクト]。CppUnit helperということです。

と思って今気がついた。[sourceforge.jp] 稼動しているんですね。さっそくアカウントを作ってみる。昔作った[ささやかなツール(AuthPg.pm)関連]でも登録してみるかしらん。

SourceForge.netを掘っていると、帰ってこれないんですが…。cvsweb(+cvswebedit)がcvswebclientという名前になったようです[CVS Web Client]。[BorCVS] BorlandのIDEからCVSを使うためのプラグイン?[VSSExtractor & ConversionServer] VSSから移行したい方のために…。[CVS release utilities] リリースする時の作業を軽減するためのツールらしい。[CVSSupport] 急ぎの大きなプロジェクトのために、らしいけど詳細不明。[cvsmail] CVSのコミットメールのためのツール。[MOO CVS client] MOOからCVSを使うとは、なんと、ある意味すげえ。[cvsbiff] Windows版ないかしら…。

そんなこんなでうろうろしていたら、当初の目的はまったく果たされていません。明日の手配が問題です。

以下、CFPの整理。

[EURASIA-ICT 2002] アブストラクト締切り:April/22/2002…過ぎてます。がふぅ。って今日来たメールなんですけど…???

[CW2002] International Symposium on Cyber Worlds: Theories and Practices、11月に東京であるらしい。締切りは4月29日ってすぐですな。

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2002 年 4月23日 (水)

XP MLの整理中。

[今野さんのページ]。ここんとこ、XP MLでは、Agileについての話が盛り上がってた。Scott Amblerの[AgileModelingの公式ページ][翻訳版]。Adaptive Programmingとか面白そうな話は昔からあるんですが…勉強不足にて、息を潜めている私。 CRCの本がようやく出るらしい。CRCはいまいち使い方が分かってなかったりする。こないだ、やってみたけど、いまいち失敗だったし…もう一回、試してみよう。やってるうちに変化ががーっと起こってしまうので、向かないのかも、と思うことも…。

とりあえず、目についたネタを並べてみる。people CMM(って何?)、中州のどこぞの飲み屋には客の株価ボードがあるらしい(いや、どうでもいいんですが)。コンポーネントの利用率で評価。そういえば、論文の評価の中に、引用回数というのがありましたな。PMBOK、ステークホルダ(StakeHolder)、[SRCUM]。『在庫が減る!利益が上がる!会社が変わる!』中経出版 (TOC関連の本)。

XPとSCRUMの融合:エンジニアリング関係をXPで、マネジメント関係をSCRUMで→[xp@Scrum]、あるいは、[XBreed]

[OOSquare-ml] オージス総研で開いているオブジェクトの広場ML。上であげた「AgileModeling」の公式ページの[日本語版]が公開されている。ふみ。こっから、あちこち辿れますな。[DSDM] ダイナミックシステム開発メソッド、[RUP] ラショナル統一プロセス、[EUP] エンタープライズ統一プロセスとかな。いいけど、EUPのサイト、浪人らしい…刀…。

CFP類のメモ。どれかに出せよ>自分

[CIIT2002] the IASTED International Conference on Communications, Internet, and Information Technology、5月15日締め切り。

[DEWS2002] 夏のデータベースワークショップ、5月10日:発表申し込み締め切り。

そうこうしているうちに夕方ですな。一日の過ぎるのの早いこと。

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2002 年 4月23日 (火)

「達人プログラマー」読んでる途中に学生さんに貸し出しちゃった。しまった。読んでないみたいだから返してもらおうかな。面白いのに。以下一部メモ。

某MLで訳していたときに悩んだ「QWAN(Quality Without A Name)」、この本では「普遍的な品質」と訳されていました。名前の無いとかいうと、某漫画を思い出してしまう私。

「カイゼン」って英語になってるんですね。意味は「数多くの小さな進歩を継続して行うこと」らしい、しかしお上のする改善はかなり改あ…げふんげふん。

「知識ポートフォリオ」という単語に受ける。フランクリンの名言、「知識への投資は常に最高の利息がついてくる」。なるほど、しかし私的にはむしろ身についた知識・技能は無くし(あるいは奪われ)にくい、っつーのがメリットだと思うのねん。まぁ、アイデアって話かな…。

「弱みを見せることに対する恐れ」というメモは、何がマイマインドにヒットしたのか…ああ、事態が取り返しのつかない状態になる前に言えって話だったかな。基本ですが、昔、よくやらかしました。あう…。

Smalltalkには「リファクタリングブラウザ」というのがあるらしいです。なんだろう。

ソースコード管理ツールのURLが豊富だったので移したかったんだけど、手元にないや。しまった。

以下、何気にメール整理中のメモ。

UML、といってもモデリング言語の話ではなくて、仮想OSらしい(Linux MLより)。みかちゃんフォント(学生さんからのちくり)…もちろん、私とはなんの関係もありません。みかタイプとかいうタッチタイピング練習ソフトも関係ないです。いやいいんですが。

何かの助成金に応募したいと思いつつ、どこに応募すればよいのやら…。はう。…とりあえず、URL拾ってきた。

[佐賀県の産学官連携?] 本年度の情報がありませんが…はて?

[東電の助成金] なんか、ちょっと違うかも。

[ヤングベンチャー育成支援事業] 様式はダウンロードできる。商工部 新産業・技術振興課 ホームページはない。事業化しないといけない。福岡で。探しているうちに、ギガビットハイウェイのページを発見。リンクしとけ。アジアス九州と関係がある模様。そういえば、こないだせっせと学会への助成金申請の書類(の一部)を作成しました。なるほど。

なんでもいいんですが、学生さんの旅費を捻出する方法が必要です。みんな、貧乏なようなので。うーにゅ。

研究会報告、発見しました。コピーをとるように指導しなければなりません。ポストイット貼らないとね。貼った。

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2002 年 4月20日 (土)

対角(線)論法を「分かりやすく」説明するにはどうすればいいんでしょうねぇ。ということで、参考リンク。

カントールとゲーデルまわりの本の感想文。チャールズ・S・パース『偶然・愛・論理』(三一書房)という本があるらしくて、その感想文。これが、一番分かりやすいかな…、「大学の数学へのいざない 無限について」。あと、野矢茂樹「無限論の教室」講談社現代新書に関する感想とか。学生さんの質問とそれに対する答え、とか。悪い子の数学、とか。

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2002 年 4月19日 (金く)

合同ゼミのあとマイゼミ。金曜の3限をマイゼミに充てる予定。今年のテーマと分担は以下のとおり。

外国語教育のためのTAロボットシステムの構築→次富+大野(オブザーバ:円城寺)

去年作ったシステムの拡張。論文類はCVSに突っ込んであるのでまあまあのはず。どうにかまとめて公開したいんですが、なかなか…。学生に振るか…。

オンライン教育を支援するツールの開発→龍野+長津(オブザーバ:矢田)

新規の講義で、システム構築実験という実験をやることになってたりします。んで、その中でソースコードや文書をCVSで共有して(協同開発)とかいろいろやりたい。その時にモニタリングするためのシステムがあると便利だなぁと。CVSにがんがん提出させて、状況把握、という。将来的には、バグトラッキングとか、タスク管理みたいな展開もしたかったり。オンライン教育といっても、ソフトウェア開発の実践学習という話だったりする。完全新規…大丈夫か?

ソフトウェアの協同開発を支援するツールの開発orパターンを利用したソフトウェア開発を支援するツールの開発(様子を見て)→浦(オブザーバ:わし)

昔から引きずってますが、もう少しなんとかならんかね、と。 マイ腐れ論文を引きずり出してこねば…。おっと、SEの研究会報告の論文をコピーして渡すのを忘れてました。用意しておこう。報告がどっか行ってありません。なんで!?本棚も整理すべき時期かのう…やれやれ。

未踏ソフトウエアの公募開始

以下パターンMLより転記。

◆AspectJ Primer:AspectJ入門

「初学者の方へ」、と「AspectJ言語の文法等について」のコーナーがあり、アスペクト指向から詳しく解説されているらしい。まだ、みてないけど。

書籍「達人プログラマー」(ピアソン刊 ISBN 4-89471-274-1)でアスペクト指向プログラミング についてほんの少し触れられているらしい…。ついでに、この本のホームページへのリンクを書いておこう。面白い本だよね。4年生に押し付けてみた。わかるのか?

書籍「マルチパラダイムデザイン」(ピアソン刊 ISBN 4-89471-298-9)ではアスペクト指向プロ グラミングについて再三触れられてるらしい…。どれ、1.10.3とか…。

読書会、東京三田

"Questioning Extreme Programming" Pete McBreen 氏次回作 詳細は→ http://www.mcbreen.ab.ca/index.html

jPLoP定例会議事録。「ほげ日記」。どっかにリンクまとめとかないとなぁ…。パターンのメモはどうした>自分

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2002 年 4月13日 (土)

ねみい…。子供にプログラムを教えろと某がうるさいので、用意しなきゃね。めんどう。でもその前に仕様書をこちらへ回収しておかないと。でも、どこいったんでしょう?ああ、しかし、ねみー。

作業は必要なファイルをCVSに突っ込むことから始まる、ぶぃ。

並列処理シンポジウム JSPP2002第12回 ICTE 情報教育セミナーin Keio 200221st Symposium on Reliable Distributed Systems (SRDS 2002)

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2002 年 4月12日 (金)

きん…と打とうとしたら、のにみみ、に…何事かと思った。なぜかなロックがついてたですか?

CVSのQ&Aを更新。

今日は片づけをしようかと。

まいダーリンの最近の変化について、私のスタンスについて公式見解を出したほうがいいという意見が。そうね、身内がうざいくらいで、自分的には全然オーケーです。ほぼ最初から了解済み、というか積極的に推奨したのは私。自己実現の方向がはじめからずれてたことは不幸だけど、ならば正しい道に行きなおせばいい。人にはそれぞれ生まれついた属性があるから、自分に向かない方向に行って無駄に苦しみ続けることはない。これまで(今でもだが)いろいろと苦労をかけたので、これからは私が支援してあげたいと思う。

よりプライベートな話は酒の席ででも聞いてください。ただし、親しい人に限る。

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2002 年 4月 9日 (火)

別所で書いたけど、同期しそこなった。後でコンフリクト解消しないと。カードバインダは回収したけど持ち歩いてないから役立たず。そうそう、そのための小さ目のバインダに紐をつけてくっつけることをしようとしてた。生協に行ってみよ。いまいちよさげなのがない。

生協に行くならば以下のオーダーを。JUSTY DIY-01もしくはSANWASUPLY TK-005。パーツが少ないのでちょっと最近不便。生協を経由して部品を入手するのは難しい。生協を育てないとダメですか?出入りの業者を育てるという手もある。

DNSを上げるために書類書かなきゃ。書き途中。バージョンいくつかわからず。某CVSに登録するのを忘れないように。>自分

仕様書に必要な図面の元ファイルどこへ行きましたか?なぜCVSに入ってませんか?困りました。うー。

その前に某学会の〆書類を手配せねば。それは今日中のはず。がーん。

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2002 年 4月 8日 (月)

初回講義終了。前年度の井を資料を改良すればいいので、比較的楽。そう言ってないで後期の講義の中身をぼちぼち詰めねばのう。

仕様書とか、学会の〆が終わってないとか、新年度の研究室運営をどうするかとか、課題はたくさん。やれやれ。

メモホルダーは発見しました。案の定学校に置き忘れ。今日も家に置き忘れ。ぼちぼち興味が失せてきた模様。B6のカードバインダで薄目でひも付きというのはなんかないか。幼稚園児とかの連絡帖ホルダーはまじ、どうだろうか。こういうときこそのネット。

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2002 年 4月 4日 (木)

親戚に不幸があったので、強行軍で出かけて顔だけ出してきたら、どっぷり疲れました。死にそう。

メモが失せて泣きそうです。私の仕事の全てが入っていたメモカードを閉じたバインダが見当たりません。紐でかばんに結び付けておくべきでした。失敗です。がーん。

書く分には丁度良かったんですが、マイバッテリーパックならぬマイ肩掛けバッグに収容するには少々大きかったのが敗因だったかもしれません。がーん、がーん、がーん。どこに行ったんでしょう。マイカードたち…。住所と名前を大きく書いて、拾ったら届て下さいと書いておけば良かった。あああショック。

これで明日学校で発見したら大喜びなんだけど。ひも付きカード閉じ自作しようかな…。うちの子のおはようブックはさみが丁度いいくらいの大きさのような…。

ああ、心底体がきつい。明日の仕様書どうしよう…。

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2002 年 4月 3日 (水)

くそ眠い。セキュリティメモ、つい読みふける。

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2002 年 4月 1日 (月)

今日は卒論テーマ説明会でした。寝不足でめっきり緊張。あぁ。誰が来るのかな。ドキドキです。

そういえば、今日はエープリールフール。おふざけネタを考える気力体力に欠けてます。ああ。

FBOUND.Bとかいうウィルスが流行っているらしいですが、エープリールフールとなんか関係あるのか?

あああああ、眠くて頭が働かない。

以降リンク退避メモ。

なんか、「UMMによるビジネスモデリングとebXMLにおける実装アプローチ」とかいうセミナーがあるらしい。

シラバスどうにかせよ。>自分

リクルートISIZEがやっている不動産ページ

なんか学会の案内

学生さんが書いてくれたJUnitのページ。前もメモした気がするが。文章で脱力気味でしたが、まあいいや。Unitテストの本質は、テストコードが分離できるということじゃなくて、テストドリブンな開発ができることである。とはゼミでは言いました。Antも勉強したい。と言いつつ幾星霜。やれやれ。時間は作らないと生まれない。どんぶりではダメダメ。しくしく。

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Mika Ohtsuki <mika@mikamama.com>