と、忙しくしているうちに、もう月も終りに(どきどき)。
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【今日のポートスキャナ】e28070.upc-e.chello.nl : うーん、一つのマシンを狙い打ち。なんでかね? web のトップページを apache のデフォルトで放置しているからかしら。
【今日のポートスキャナ】212.170.182.203: ひとまず、イギリス経由ということしか分からない。
ねむぃ。
【今日のポートスキャナ】h255-18-74.RM1.albacom.net :イギリスはロンドンからお越しのようで。
CVSup の rpm を見つけたので、つい入れようとしているうちに一日過ぎてし まった。 ftp://ftp.jaist.ac.jp/dbms/PostgreSQL/CVSup/ のあたりからほりほり。 しかし、PostgareSQL で作っていたとは。 しかも、結構前(1997頃?)から作っていたようだし。 気がつかなかったなぁ。
CVSup を入れようとしたら、Modula-3 がなくてはまり。 pm3-1.1.15.src.rpm のありかをつきとめるのに3時間程。 その前に古いソースコードをコンパイルしようとしたら、これがまた引っかか る引っかかる。 pm3-1.1.15.src.rpm もちょっと細工しないと通らなかった。 RedHat 5.2 だったからかな。RedHat 5.1 の方はもっとぼろぼろでしたが。 sys/msg.h, sys/time.h とかの関数を自前で持ってるのですが、 その引数がこれらのヘッダとぶつかるのですねぇ。 筋から言うと、pm3 の方を書き換える、もしくは gcc の引数でなんとか回避 するのが正しいと思うのだけど、めんどかったので include の方書き換えちっ た。まぁ、const をちょっとつけただけだから。。。 で、なんか、man が圧縮されてなくってパッケージを作り切れてなかったので、 ちょっと SPEC に追加したりしました。 RedHat 6.2 あたりだと大丈夫かも。試してないけど。
なんか、100 個以上 rpm ファイルができたんですが、これは何? いや、なんでこんなにばらけているのかな? どこにどれが入っているかも分かんないです。 まぁいいけど。ともかく、cvsup を SRPM から作るには、pm3-m3-base と pm3-m3doc, pm3-tcp, pm3-set, pm3-tempfiles, pm3-m3intro が必要で、 pm3-m3-base には、pm3-m3back, pm3-m3driver, pm3-m3front, pm3-m3linker, pm3-m3middle, pm3-m3objfile, pm3-m3quake, pm3-m3templates が必要、と。