更新日時: $Date: 2002/11/09 18:54:32 $
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改訂方針
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(著者側)
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(編集側)
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■ [まえがき]
■ [第1章 CVSとは?]
■■ [1.1] CVSって何?
■■ [1.2] 何の役に立つの?[Q_and_Aのディレクトリの移動の話]を今回盛り込むのは難しい。 PreservePermissionの失敗の話とともに、CVSの弱点の話として書くべきかも。
■ [第2章 CVSの導入]
■■ [2.1] 一から自分で作る(各ツールを最新版に更新)
■■ [2.2] RedHat Linuxで楽をする(7.3へ対応、SRPM作りは大幅に縮小)
■■ [2.3] Windowsでもっとらくちん (WinCvs 1.2をベースに)■ [第3章 CVSの基本的な使い方] (第1版テキスト)
■■ [3.1] これがないと始まらないリポジトリの初期化(init)
■■ [3.2] 日常的なルーチンワーク
■■ [3.3] テストモジュールを登録してみる(import)
■■ [3.4] テストモジュールを取って来てみる(checkout)
■■ [3.5] 編集を反映してみる(commit)
■■ [3.6] テキストファイルを追加してみる(add)
■■ [3.7] バイナリファイルの扱いについて(-kb)
■■ [3.8] ファイルを削除してみる(remove)
■■ [3.9] 作業を再開してみる(update)
■■ [3.10] お掃除お掃除(release)
■■ [3.11] この章のまとめ■ [第4章 もう少し便利なコマンドの使い方] (第1版テキスト)
■■ [4.1] タグをつけてみよう(tag, rtag) (タグの移動、WinCvsの場合追加)
■■ [4.2] ファイルの状態を見てみよう(status) (WinCvsの場合)
■■ [4.3] ファイルの履歴を見てみよう(log, rlog) (WinCvsの場合)
■■ [4.4] ファイルの差分を見てみよう(diff, rdiff) (WinCvsの場合)
■■ [4.5] ファイル内の変更の構成を見てみよう(annotate, rannotate) (WinCvsは未対応)
■■ [4.6] これまで、どんな作業をしたか見てみよう(history) (WinCvsは未対応)
■■ [4.7] エクスポート(export) (WinCvsは未対応)■ [第5章 実行環境を整えよう] (第1版テキスト)
■■ [5.1] 個人環境を整えよう
■■ [5.2] WinCvsの小技
■■ [5.3] RCSキーワードを活用しようバイナリファイルの記述は3章に移動して、5.4の特殊ファイルの節はなくなった。
■ [第6章 CVSリポジトリの活用---サーバとクライアントの設定法---] (第1版テキスト)
■■ [6.1] 管理ファイルを設定しよう
■■ [6.2] 遠隔から使えるようにしよう
■■ [6.3] 外部プログラムを呼び出してみよう
■■ [6.4] 作業コピーを自動更新してみよう
■■ [6.5] 漢字コード変換を設定しよう■ [第7章 他の人と一緒に使う場合のお話] (第1版テキスト)
■■ [7.1] アクセス権について考える
■■ [7.2] ブランチについて考える
■■ [7.3] 監視のためのコマンドたち
■■ [7.4] 編集状態を通知するには木津さんに[リンクの書き出しとチェック]をして頂いたので、要確認。
■ [付録B CVSの関連ツール]
SourceForge.jpについての解説を追加。
[リンクの書き出しとチェック]をして頂いたので、要確認。
■ [付録C コマンドリファレンス]
要レイアウト調整、version 1.11.2版へアップグレード
■ [付録D WinCvsとcvsntについて]
新規
■ [付録E 1.10.8から1.11.2までの変更履歴]
新規、[cvs-NEWS-j.txt]: 木津さんの訳について要チェック。
[構成管理ツールのリンク集] cvslockについてはこないだcvs-mlでも出てた。
[目次案] [第1版ほぼ全文とコメント]
(2002/07/03) 脱稿に失敗…。しばらく詳細な履歴は[第3章]の方に。
(2002/06/28) 木津さんから提供の[リンクチェックファイル]をリンク。多謝。
(2002/06/24) 3章修正開始
(2002/06/23) 目次案からのデータ移行終了